天皇賞秋 2022 予想(日曜東京メイン)

競馬予想【中央】

日曜東京メイン 天皇賞秋の予想です。

過去10年のレース結果を基に予想のポイントを割り出し、今年の天皇賞秋の予想をおこないます。

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天皇賞秋 過去の傾向

 

過去の傾向から予想のポイントは、、、

※ ◎は特に重視したデータ

◎今走6番人気以内【10-8-9-33】10回中7回が3着以内全て6番人気以内での決着

◎1番人気【5-3-1-1】3着を外したのは18年のスワーヴリチャードのみ

・前走1番人気【7-4-2-17】

・3歳馬【1-1-1-9】4歳馬【3-6-4-27】5歳馬【6-3-4-39】

◎馬体重460キロ以下【0-0-1-12】

・4枠【4-0-1-14】

・関東馬【2-3-2-53】関西馬【7-6-7-65】

 

【土曜東京芝レースの傾向】

今週からBコース使用。柵の移動により傷んだ箇所は概ねカバーされたが、3~4コーナーの内柵沿いに軽微の傷みありと公式発表。

土曜芝レースの10R11Rを見ると、逃げ馬は最内ラチを通って最後まで粘っているあたり、内馬場は相当良さそう。相当展開が向かないと外からのマクリは厳しいでしょう

 

 

天皇賞秋 2022 予想

 

◎シャフリヤール

〇ジオグリフ

▲イクイノックス

△ダノンベルーガ

△パンサラッサ

注ポタジェ

 

本命はシャフリヤールにします。

 

今回は「成長」がキーワード・春は海外で2戦。その時騎乗したCデムーロの話だと、トモが緩い状態だったとの事で参考外。調教後の馬体重が462キロと馬体はかなり成長。ジャパンカップが大目標ですが、今回も十分使えるという状態での出走。海外帰りの成長面に期待です。

 

相手はジオグリフにします。

日本ダービーは距離が長かったとしか言いようがないので、今回距離短縮で、福永騎手が成長したと太鼓判を押し、相当自信を感じました。枠も非常にいいところに入りましたし、春からの成長度を期待しての対抗です。

 

以下、3歳馬で春最も結果を出したイクイノックス、東京の舞台で高いパフォーマンスを出しているダノンベルーガ、内枠の単騎逃げなら怖いパンサラッサ、叩き2戦目で内枠で人気のないG1馬ポタジェまで

 

馬券は3連複8-3,4,5,6,7とワイド6-8で勝負です。

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