天皇賞春 2022 予想(日曜阪神メイン)

競馬予想【中央】

日曜阪神メイン 天皇賞春の予想です。

過去10年のレース結果を基に予想のポイントを割り出し、今年の天皇賞春の予想をおこないます。

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天皇賞春 過去の傾向

 

過去の傾向から予想のポイントは、、、

※ ◎は特に重視したデータ

◎今走3番人気以内【8-5-3-14】その内単勝3~7倍なら【5-3-1-10】

◎今走単勝30倍以内【9-8-7-48】

・前走阪神大賞典組【3-3-4-48】日経賞【3-2-4-42】

◎4歳馬【3-2-4-33】5歳馬【6-3-1-40】6歳馬【1-4-2-28】

・馬体重480~520キロ【7-1-5-82】440~460キロ【1-5-2-16】

・関東馬【4-2-3-31】関西馬【6-8-6-105】

 

 

【土曜阪神芝レースの傾向】

今週はBコース使用。向こう正面及び正面直線の内柵に傷みがあると公式発表。レースを見ると、逃げ馬は内ラチを走っており、レースも内ラチ沿いで競り合いを演じているレースが多かったので、内外そんなに有利不利は無さそう。ただこれだけ内ラチが踏まれると、天皇賞のレース時は結構傷みが出るかも。

 

天皇賞春 2022 予想

 

◎ディープボンド

 

本命はディープボンドです。

 

前走阪神大賞典は見た目以上に楽勝。昨年このレース2着で4歳以降で惨敗したのは、後方でノーチャンスだった中山金杯と凱旋門賞だけ。凱旋門帰りで有馬記念2着は本格化の証。頭一つ抜けているとみての本命です。

 

相手は、単勝30倍以内で【9-8-7-48】というデータを信じ、馬連でディープボンドから単勝30倍以内の馬で勝負するので、割愛します。

 

馬券は、馬連18の1頭軸流しで1,2,5,7,9,16,17の7点で勝負します。

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